副業で動画編集の始めかたを見る
Premiere Pro風の編集画面に映るYUKI

未経験から仕事へ進む動画編集メディア

動画編集を、
迷わず仕事にする。

始め方、機材、ココナラ初受注、継続、単価アップ、実績まで。6つのロードマップから、今の自分に必要な道を選べます。

500件以上

動画納品実績

評価5.0

積み重ねた信頼

リピート

企業3社・個人1名

5年

プラチナ継続

※納品実績は今後変動します。

6 CATEGORY ROADMAPS

今の自分に必要なロードマップを選ぶ

STEP 1からすべて読む必要はありません。現在困っている項目を選び、そのロードマップの上から順番に進めてください。

動画編集の始め方

STEP 1

動画編集の始め方

こんな人へ:未経験から編集を学びたい人

このロードマップで分かること:向き不向き、基本操作、練習、ポートフォリオ、初案件までの学習順が分かります。

ツール・機材

STEP 2

ツール・機材

こんな人へ:必要な環境を無駄なくそろえたい人

このロードマップで分かること:パソコン、Premiere Pro、ストレージ、モニター、初期費用の考え方が分かります。

ココナラで初受注

STEP 3

ココナラで初受注

こんな人へ:実績ゼロから仕事を受けたい人

このロードマップで分かること:プロフィール、出品、作品、応募、見積もり、納品までの順番が分かります。

選ばれ続ける動画編集者

STEP 4

選ばれ続ける動画編集者

こんな人へ:修正を減らし継続依頼へ進みたい人

このロードマップで分かること:確認、返信、進捗、初稿、修正、納品、記録を整える方法が分かります。

副業動画編集の単価アップ

STEP 5

副業動画編集の単価アップ

こんな人へ:忙しいのに利益が残らない人

このロードマップで分かること:実質時給、料金設計、作業短縮、案件選び、値上げの進め方が分かります。

実績・収益レポート

STEP 6

実績・収益レポート

こんな人へ:実例と数字を判断材料にしたい人

このロードマップで分かること:累計件数、月20万円、単価推移、継続案件、失敗と改善の実例が分かります。

BESTPARTNER POLICY

動画編集者のまま、
価値を高めてもいい。

動画編集の界隈では、ディレクターになる道を勧められることがあります。しかし、本業や家庭がある副業の方に、管理業務まで抱える働き方が合うとは限りません。

このサイトでは、動画編集者として品質、見積もり、対応力を高め、無理のない単価で仕事を続ける方法をお伝えします。

受注数を追いすぎない

副業で使える時間を先に決め、守れる案件だけを選びます。

高品質を保てる条件にする

安さではなく、確認・編集・納品を丁寧に行える料金を考えます。

実体験と失敗も伝える

簡単に稼げると煽らず、受注後に起きる修正や負担も隠しません。

ABOUT YUKI

副業から始め、現在も動画編集者として活動しています。

動画編集の受注だけでなく、自分でも編集者へ依頼する立場を経験しています。依頼者と編集者の両方の視点から、初心者が失敗しにくい方法をお伝えします。

YUKI吹き出し用アイコン

動画編集以外の副業も、実際に試してきました。

このサイトを始めた頃は、ポイ活や動画視聴、ブログなど、さまざまな副業を実際に試して結果を記録していました。現在の主軸は動画編集ですが、うまくいかなかった経験も含めて過去の検証記録を残しています。

まずは、1年間の副業結果から

動画編集、ポイ活、ブログ、仮想通貨・FX、株などに取り組み、実際に得た金額や感じた違いをまとめています。動画編集が現在の中心になった経緯も分かる記事です。

※過去記事には、現在は条件やサービス内容が変わっているものもあります。最新情報ではなく、当時の実践記録としてご覧ください。

動画編集を依頼したい方へ

YouTube向け動画編集を、素材や完成尺、必要な編集内容を確認したうえでお見積もりします。

動画編集副業について相談したい方へ

始め方、ココナラでの初受注、ポートフォリオ、見積もりや単価アップについて、現在の状況に合わせてご相談いただけます。

動画編集副業のよくある質問

未経験でも動画編集を副業にできますか?

可能ですが、操作を覚えただけですぐ高収入になる仕事ではありません。短い動画、模擬作品、ポートフォリオ、条件の合う初案件の順に進めましょう。

ディレクターを目指さないと単価は上がりませんか?

必ずしもそうではありません。得意分野、品質、対応範囲、見積もり、継続対応を整え、動画編集者として単価を高める道もあります。

実績がなくてもココナラへ出品できますか?

出品できます。受けたい分野に近い模擬作品を用意し、制作条件も分かりやすく記載してください。

安い案件でも最初はたくさん受けるべきですか?

受注数だけを増やす必要はありません。学びにつながる範囲を決め、作業時間を記録し、次の見積もりへ反映することが大切です。

動画編集副業を、
無理なく続く仕事に。

最初の一歩から、初受注、継続、単価アップまで。現在地に合う記事から始めてください。